POST /oauth/ro
note
このエンドポイントはレガシー認証パイプラインの一部で、現在はパスワード付与に置き換えられています。最新の認証パイプラインについては、「OIDC準拠の認証を導入する」を参照してください。
APIベース(アクティブ)の認証には、このエンドポイントを使用します。ユーザーの資格情報が渡され、connectionが指定されると、このエンドポイントはプロバイダーで認証し、アクセストークンとIDトークンを含むJSON応答を返します。
備考
詳しい情報
Parameters
string
アプリケーションの
client_idです。string
ユーザーがログインに使用するユーザー名またはメールアドレスです。
string
ユーザーがログインに使用するパスワードです。
string
ログインに使用する接続の名前です。
string
IDトークンも取得するには、
openidに設定します。string
passwordまたはurn:ietf:params:oauth:grant-type:jwt-bearerに設定します。string
grant_typeがurn:ietf:params:oauth:grant-type:jwt-bearerの場合には必須です。string
grant_typeがurn:ietf:params:oauth:grant-type:jwt-bearerの場合には必須です。